マイクラチェストづくりと新しいゲーム

日常生活
04 /17 2020
今日はお休みでした。
のんびりと工作をやりつつ、少しゲームもしていました。
どうにも工作する気分が乗らず、あんまり進みませんでしたが…。

マイクラチェストケースの補強部分を作っていました。
マイクラチェスト風折り紙ケース20マイクラチェスト風折り紙ケース21
段ボールにあるようなアレです。ギザギザのやつ。
タピオカ用のクラフトストローだと結構お金が掛かっちゃうのと、重さも出てしまうので、
今回はこういう形にしてみようと思ってやってみました。
作るのがめんどくさかった…。
蓋の方も同じことしないといけないので、結構時間がかかりそうです。
マイクラチェスト風折り紙ケース22
とりあえず隠すところまでやりました。
可動パーツの移動範囲もこれで制限されたのでだいぶ安定してきました。
蓋が完成して取り付けてからじゃないと縁の部分が整えられないので、ちょっともどかしい感じになってます。
はやいところ蓋も作らないとな…!

ゲームの方は、ポケモンの合間にやろうと思い、新しいゲームを始めました。
海外の人が少人数で作ったらしいゲームです。
DECAY OF LOGOS_01DECAY OF LOGOS_02DECAY OF LOGOS_03DECAY OF LOGOS_04
作中では詳しく語られませんが、switchの商品説明ページによると、
突然村が襲撃されて焼けてなくなり、自分だけが生き残り、復讐のために旅立つ、という話みたいですね。
その旅の中で真実が明かされていく、という感じみたいです。

騎乗動物のストレス度や自身の疲労度、スタミナによる攻撃回数やダッシュの制限、
道具の所持数制限が低めなど、制限項目が多めなのが向こうさんらしいなと思いました。
どこに行って何をしていいのか分からないのは、
最近のゲームになれてる人だとしんどい部分はあるかもしれないですね。
2000円いかないくらいの値段だったし、個人開発っぽいので、
7000円を超えるような大手のゲームと比べてしまうのはよくないですが、
こういうのをプレイしていると、操作説明とかその他いろいろ結構惜しいなーと思うところがあるので、
大手のゲームってなんだかんだですごく練られて作られてるんだなっていうのが分かります。
次に進むべき道への誘導の仕方とか、操作が直感的にわかるように説明する方法とかね。
このゲームも、キャラクターやカメラの操作感とかボタンの反応とかは全然ストレスないので、
単純に慣れかなと思うと完成度は高いと思います。
文字の解像度が若干低くてぼやけるのが惜しい。
さすがに海外のゲームだけあって、効果音や環境音、時々流れる音楽など、
音に関してはすごくクオリティが高くて、聞いていて心地いいです。
装備が擦れる音とか最高ですね…!
グラフィックも世界の広さや空気感が感じられていいです。
これ書いてる時点でも続きをやりたいと思っているので、もしかしたらハマるかもしれない。
プレイ記としてまとめることはないと思いますが、ぼちぼち画像はあげるかもしれません。

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