リトルドラゴンズカフェ クリアしました

リトルドラゴンズカフェプレイ記
01 /02 2020
今日は正月休みです。

リトルドラゴンズカフェをプレイして、無事クリアしました。
リトルドラゴンズカフェ51
母親が目覚めたあとの記念撮影です。
ここでのドラゴンの色は赤で固定みたいですね。

ギンジが最後のかけらを持ってきてくれたところからですね。
その後はセリスがやってきて、おばあから受け継いだという、
バラバラのかけらを一つにまとめる呪文を試してみたいとのことでした。
ドラゴンと魔法は深い関わりがあると伝えられているそうで、
ドラゴンのウロコの力で魔法が使えるかもしれないから試してみたいとのことでした。
セリスが呪文をかけると、若干の時間差があったものの無事成功し、かけらは一つになりました。
こうしてウロコは完成しましたが、
瘴気を見つける方法がなくどうしようというところで、Dr.ゼフがやってきました。
ゼフによると、ドラゴンは成長すると知らないうちに毒気のようなものを発していて、
それは近くにいるものに吸収されるらしいです。
常にドラゴンと一緒にいる主人公はドラゴンの毒気のようなものを大量に吸収しているはずで、
主人公の体が心配だからと薬を作ってきてくれました。
それを飲むことで、吸収していた毒気のようなものは紫色の煙のような存在として目の前に現れました。
これをどうするべきかが分からないので、一度みんなに集まってもらおうということになりました。
リトルドラゴンズカフェ50
思えばみんないろいろありましたね…!
こうして集まってもらったところで、ドラゴンの卵を持ってきたじいじの話によると、
「絆の雫」というものが必要だそうで、
それは心からの強い祈りをドラゴンの瘴気にささげることで生まれるらしいです。
ドラゴンの瘴気そのものが必要というよりは、
ドラゴンの発する力(瘴気)と人の心(祈り)が合わさったものが必要、という感じかな…?
そうしてできた雫をウロコで受け取り、それを母親に飲ませることで目を覚ますということでした。
カフェで各々の悩みや問題を解決したこの10人はもちろん、
シナリオにはかかわっていない一般の人たちもどうにかしなきゃといろいろ協力してくれていたようで、
たくさんの人たちに愛されるカフェになっていたようです。
祈りをささげようというところで、心のメロディを奏でようというビリーの一言のあと、
スタッフロールが流れて今までの出来事を振り返る感じでした。
スタッフロールのシルエットがとても良かったので、
全員がそろったところでスクショを撮ろうとしたけどタイミングを完全に読みそこない、
スクショが取れませんでした(ぁ
スタッフロールの後、瘴気と祈りが一つになって、小さな雫になりました。
ここで初めてウロコがどんなものか分かりましたが、
子供が両手で持つくらいの大きさの、器状のものだったようですね。
それをもって母親の部屋に行き飲ませると、ゆっくりと目を覚まし、主人公たちを迎えてくれました。
母親の様子は数枚のイラストで描かれていました。
この日のために主人公たちは頑張ってたんですもんね…!
これで無事、ストーリー自体は完結しました。
このゲームだと人とドラゴンの間に生まれた子供は体が弱くて短命らしいですね。
母親が目を覚まさなくなったのも人とドラゴンの血が調和できなかったからで、
短命なのは血が調和できなくて眠りについてそのまま…という感じなんでしょうね。
人とドラゴンは基本相容れないものだけど、
人とドラゴンの絆の証である雫を飲むことで、人とドラゴンを結び付けた、という感じかな…?
今回母親は絆の雫を飲むことができたから目覚めることができたけど、
雫を得られなかったハーフの子もいただろうし(だからこそ短命といわれたんだろうし)、
その辺を考えるとこの世界はいろいろと深そうだと思いました。

クリア後はちゃんとクリア後としてそのまま時間が進むみたいですね。
リトルドラゴンズカフェ52
母親もちゃんと目を覚ました状態です。
カフェの運営は任せたといわれましたが、忙しい時はかなりやばいので、
できれば一緒に働いてもらいたいです(ぁ
これからはレシピのコンプリートと食材のコンプリートが主な目的になるかな?
レシピはともかく、食材は結構大変そうです。
ドラゴンの成長段階を変化させる料理が追加されたので、
大きくしたり小さくしたりしながら、今まで取れなかった高いところの穴などを探索していくことになりそうです。
それ以外は特に目的はなさそうだし、気が向いたときにやる感じでいいかも。
プレイ時間も40時間となかなかの時間でした。
最初に始めたのが11月の頭だったので、プレイ期間は大体2ヶ月くらいでしたね。

主人公たちの行動範囲はあくまで小さな島で、
はるかに大きいであろう大陸の方は一切ゲームには出てこない。
でも、そこからやってくるお客さんたちの姿や話でどんな場所化を垣間見ることができる。
メインキャラクターたちの話も割と現実に近いところの悩みや問題だったし、
このゲームはいろいろ想像をさせてくれるゲームだなと思いました。
無事エンディングを見ることができてよかったです。
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新年

リトルドラゴンズカフェプレイ記
01 /01 2020
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
2020年_年賀(ネズミの写真屋さん)
イラストは夢島DXの写真屋さんです。
リメイクでリストラされちゃったけど、タイムリーだしいいなと思って描きました。

今日は元日ということで、いつもより若干遅く起きました。
そして昨日の夜作ったおせちを食べました。
今年は祖母が来たので、祖母と一緒に初詣に行きました。
まあ、ルートは変わらないですけどね。
いつものようにお参りして、動物園を回ってきました。
のんびり歩いてきたので、帰ってきたのはちょうどお昼くらいでした。
お昼ご飯に残りのおせちを祖母と一緒に食べて、そのあとはひたすら祖母の話を聞いていました。
どこからそんなに話が出てくるのかというくらい、ずーっと喋ってました。
聞き疲れました…(苦笑
私はたいしたことはしなかったけど、祖母は元気そうでよかったです。


祖母が帰った後、少しだけリトルドラゴンズカフェをやりました。
高原にあるというウロコの場所があまりにもわからなかったので、ちょっと攻略サイトを見てきました。
火山のふもとの滝のある場所だったようですね。
あんな場所、シュシュのアイドル仲間はどうやって行ったのだろうか…。
その後、ミエルさんがやってきて、今後のことを占ってくれました。
瘴気もウロコも永遠に見つからないという結果が出ましたが、
彼女の占いは今までの話上、正反対の結果が出ているので、
主人公たちはいい知らせとして受け取っていました。
そしてそのあとのイベントではギンジがやってきて、ウロコのかけらを直接持ってきました。
これでかけらが5つそろったことになりました。
そろそろエンディングが近そうですね…!

大晦日

リトルドラゴンズカフェプレイ記
12 /31 2019
今日は午後からの出勤なので、午前中はのんびりしていました。
少しリトルドラゴンズカフェを進めていました。
イベントを進めると、久しぶりに常連爺さん三兄弟との絡みがあり、
火山に行けるようになったけど火山で何をするかが分からないということで、
爺さんたちがドラゴンと火山についていろんな人に聞いてみるといってくれました。
その後、今までシナリオでかかわってきた人たちが、
うわさを耳にしたということでいろいろ調べて情報を持ってきてくれるようになりました。
最初に来たポンチョによると、ドラゴンにはドラゴンの瘴気というものがあり、
それが母親を目覚めさせる重要なカギになるということです。
瘴気いい意味ではなかった気がするので、瘴気が命を救うっていうとなんか言葉的に違和感がありますけどね…!
その後のロゼッタの話では、瘴気の受け皿としてドラゴンのウロコが必要らしいです。
人とドラゴンのハーフは体が弱い場合が多いらしいですね。
ドラゴンの血を引いてると体が強そうなイメージが多い中、珍しい設定な気がする。
火山は昔ドラゴンの集いの場だったといわれていたらしいので、
火山にウロコを探しに行くことになりました。
リトルドラゴンズカフェ46リトルドラゴンズカフェ45
すごくきれいな場所ですね…!
リトルドラゴンズカフェ47リトルドラゴンズカフェ48
一番高いところからの眺めもすごいですね。
景色もそうなのですが、なにより曲が壮大すぎて鳥肌ものでした。
終盤感と使命感がすごいです。ここで伝えられないのが残念。
奥に見えている岩山の上の方に、ウロコのかけらが1つ落ちていました。
とりあえずそれを持って帰りました。
その後もヒューイやモーリスがかけらを見たという情報を持ってきてくれて、かけらは3つになりました。
1つは森の大きな木の空洞の中に、1つは高原の滝口にありました。
ランシェの話だとかけらは5つで特別なウロコになるとのことでした。
さらにシュシュが、アイドル仲間から霧のかかる高原地帯で見かけたという話を持ってきてくれました。
瘴気をどうするかはともかく、まずはウロコのかけらを集めていくのがしばらくの目的になりそうです。
霧のかかる高原地帯がいまだにどこのことかよくわかってないので、4つ目のかけらは今の時点では見つかってません。

それにしても、大人になったドラゴン、やっぱりすごく大きいです。
リトルドラゴンズカフェ41リトルドラゴンズカフェ42
このあたりのスクショが大きさ比較できて分かりやすいかな?

リトルドラゴンズカフェ44
寝ている後ろ姿も大きいです。

リトルドラゴンズカフェ49
三人称の視点のカメラだとどうしても大きく見えづらいところがありますが、
こうやって家(室内)と比較するとその大きさがよくわかりますね。
窓に手をかけていることを考慮しても、
首をまっすぐ伸ばしたら天井に頭をぶつけるくらいの大きさですからね…!
大人のドラゴンの背中に乗って空を飛べるのはやっぱりテンション上がりますね!



午後からの仕事は、ほぼレジの仕事で終わりました。 
出勤そうそうレジといわれ、そのままずっとそこにいた感じでした。
詰め物が終わってなかったのでまずはそれを消化するべくやっていたのですが、
ちょうどお昼時だったこともあり、お客さんが多すぎて全然進みませんでした。 
パンの耳を揚げたものやミニスコーンを詰め終わったのは、出勤してから2時間たってからでした。 
その後、14時半近くになってようやくお客さんが落ち着き始めたので、
スライスを少しずつ進めていきました。ほとんどホテルブレッドでしたけどね。 
イギリスパンや角食パンは途中でオーダーカットが入ったので、
その分が減ってちょっと楽になりました。
ホテルブレッドだけは10本くらいありましたけどね…! 
お客さんの応対をしながらだったので、一人でレジをやってる間はほとんど作業は進みませんでした。
16時になってバイトの子が来て、その子にレジを任せるようになってからスライスに集中できるようになったので、 
それからようやくスライスが進むようになりました。 
食パン類のスライスが終わったらフランスパンをスライスして、ようやくスライス作業が終わりました。
その後、袋詰めに入れるかと思ったら、生食パンの試食づくりを大量に頼まれて、 
ほとんどずっと食パンを切っていました。
最初は十数本積まれて、これ全部試食にするの…?という感じでしたが、 
途中から、売れてるから半分に切って商品にしてということだったので、
試食の数はかなり減ったので良かったです。 
さすがにあの量を試食にするのは大変だしもったいなかったので…。 
袋詰めの方は、帰り際のほかのパートさんたち3人がすごい勢いで進めており、 
そのパートさんたちが帰った後はバイトの子が進めていて、 
私の作業が終わったころにはほぼ袋詰めも終わっていました。
なので、私はそのままあがりということになりました。 
予定より5分だけ早く帰れました(ぁ 



今年はいろんなことがありました。 
仕事で大変だったことは多かったですが、トマトとアサガオにだいぶ救われていた年だったと思います。
また来年もよろしくお願いします。

リトルドラゴンズカフェとマインクラフト

リトルドラゴンズカフェプレイ記
12 /27 2019
今日はお休みでした。
午前中はしばらくリトルドラゴンズカフェをやっていました。
やってきたロボ爺さんはDr.ゼフという、薬学とロボット工学の世界的権威らしいです。
でも何かから逃げてきたっぽい感じです。
しばらく話を進めていましたが、基本的に怒ってるし、
ことあるごとにロボットだったら効率的にできる、みたいなことばかり言っていました。
かなり一筋縄ではいかない感じがしますね…!
おそらくですが、彼の話が終わったらドラゴンが大人になるだろうとおもっています。
もしくは途中で大人になるかですね。
9人目のランシェの時点で、火山のふもとの滝のあたりまで行ってるので、
彼に食べさせることになる料理の材料もそこより上にありそうな気がするんですよね。
そうなると、大人にならないとたぶん上には行けないと思うんですよね。
先が気になるところです。
※※最後に追記しています※※


適当な時間になったら、妹と一緒におせちの材料を買いに行きました。
相変わらずおせちの材料は高いですね…!
大体いつもと同じようなものを買って終わりました。
1人当たり4000円くらいになったので結構かかりましたね…。
タコだけは日持ちがしないのでギリギリに買うことになりそうです。


午後はPS4版のマイクラを妹と一緒にやりました。
統合版になったことで、操作感やUIがずいぶん変わり、
設定をいろいろ確認していただけで1時間くらいかかってしまいました。
その後、なんとか設定が終わったところで、地図を埋めに行きました。
今回は南西の地図を埋めました。ほとんど砂漠でしたけどね…!
バージョンの壁のようなものがあったのか、すっぱりと切れたようにバイオームが変わっていました。
場所が場所だっただけに、ミツバチは見つかりませんでした。
まあ、シルクタッチのツールを持って行ったなかったので、
見つかっても連れて帰って飼育することはできなかったですけどね。
でもキツネは見ることができました。
ついてくるわけではないので、飼おうと思ったら、
リードで引っ張って連れて帰るとかしないといけないみたいですけどね。
新しい画面になれるのには時間がかかりそうです…。


※※追記※※
夜にリトルドラゴンズカフェをプレイして、Dr.ゼフのシナリオをクリアしました。
リトルドラゴンズカフェ38
Dr.ゼフが初めて作ったというこのロボット、チッタというそうですが、
このロボットが世話を焼いてくることに嫌気がさして逃げていたようです。
そうこうしているうちに、Dr.ゼフのスタミナが切れて動かなくなってしまい、
どうすればスタミナ不足を解消できるかチッタに聞いたところ、
ワキワキ栄養スープなるものを飲ませれば元気になるとのことでした。
レシピのカケラを持っている人は火山のふもとの滝と湖のところに1人ずついましたが、
材料自体は手持ちにあるもので事足りました。
これまで何度も栄養たっぷりの超こってりした料理を食べていたDr.ゼフですが、
ワキワキ栄養スープははそれのさらに上をいくほど栄養価が高いらしく、
普通の人が食べたら栄養価が高すぎて逆に大変なことになるようなものらしいです。
そんなものを毎日飲まないとやっていけない体になっていることをルッコラに指摘され、
それに対する返答として、中途半端にロボ化したせいでスタミナ消費も莫大になったとかで、
一刻も早く頭脳までロボ化して効率を上げたいとのことでした。
そしてそれを止めに来たのがチッタで、
イパネマさんは、世話を焼きたがるのも優しさなのではないかといっていましたが、
Dr.ゼフは中途半端な気持ちで優しさなどというなと怒り出しました。
そこまでして効率化にこだわるのは新薬の開発のためで、
無駄な感情や行動など一切を排除して、人の役に立つ開発のために、
何年も集中して没頭し続けられる、開発を続けられる状態にしたいからとのことでした。
そしてそのために身も心もささげようとしている自分自身こそが優しさだ、といっていました。
自分もなるほどなと思ったし、主人公たち一同も返す言葉が見つからなくなっていましたが、
Dr.ゼフ自身もそれでいいのか疑問に思い始めていたようでした。
一同たちの無駄すぎる動きもなぜか悪くないと思っていたようで、
効率的すぎる研究所にないものがここにあって、何か大切なことを忘れていたのではないか、
と、いろいろ思い直したようでした。
リトルドラゴンズカフェ39
そしてチッタと一緒に研究所に戻ることにしたそうです。
この後の展開を少しだけみて終わらせたのですが、どうやらこのタイミングでドラゴンが大人になるようです。
リトルドラゴンズカフェ40
スクショだけとっておいたのですが、めちゃくちゃかっこいいですね…!
背の高さは3mくらいあるかな…?すごく大きいです。
これだとカフェの窓からのぞき込むのも一苦労ですね。
物語も佳境に入った感じですね。
母親が目を覚ます日も近そうです。
続きが楽しみです。



今日はそんな感じでした。

クリスマスケーキ作りとLDC

リトルドラゴンズカフェプレイ記
12 /25 2019
今日はお休みでした。
昨日ケーキスポンジとイチゴと生クリームを買ってきたので、ケーキを作りました。
ケーキスポンジの大きさからして生クリーム1パックじゃ足りないと思ったので2パック泡立てたのですが、
デコレーションに使う分のクリームを多く見積もりすぎて余ってしまいました。
これはもっと間に挟んでもよかったなー。
イチゴは思ったよりもたくさん入っていたのですが、うまいこと全部使いました。
そして完成したものがこちら↓
2019_12_25_094213.jpg
すごくシンプルで普通な感じですね←
上に乗ってるイチゴはパックの半分ほどで、残りの半分は全部間に挟まっています。
ターンテーブルから降ろすのが怖かったので、これごと冷蔵庫に入れました。
今日、晩御飯の後に食べます。


午後はリトルドラゴンズカフェをやりました。
ランシェのシナリオを終わらせました。
リトルドラゴンズカフェ35リトルドラゴンズカフェ36
夢で見たという、人の子の母親が作ってくれたニンニク料理を食べてみたいということで再現することになり、
ヴァンパイアでも食べられるプラチナガーリックをつかった料理を作りました。
それを食べたランシェは、食べたことのないはずのその料理の味を覚えていて、
そこで初めて、自分を苦しめていた記憶は他人の記憶ではなく、
生まれ変わる前の自分の記憶だったことに気付いたようでした。
その記憶と向き合い、生まれ変わる前の自分の思い出の地をまわることにしたようです。

そして次に来た最後の泊り客。
リトルドラゴンズカフェ37
ものすごく手ごわそうなのが来ましたね…!
これもなかなか重い話になりそうな予感。

そうそう、ドラゴンが黒くなりました。
リトルドラゴンズカフェ32リトルドラゴンズカフェ33
黒いドラゴン、かっこいいです。


今日はこんな感じでした。