ポケモンソード、エンディング見ました

ソードプレイ記
06 /13 2020
新記事です。
ポケモンを進めました。
ポケットモンスター ソード431
トーナメントの最終戦、ダンデとの試合に臨みました。
結局2週間くらいたっちゃいましたけどね…!

早速受け付け。
ポケットモンスター ソード432
もう勝つこと前提の返事してますね。

ダンデとの試合は、ゲーム開始前からPTにしたいと思っていたメンツで行きました。
●ゴリランダー♂/ウドラムジカ
●アーマーガア♂/カチュアラス
●パルスワン♂/ブリッツァー
●ブリムオン♀/ジェスチェル
●ポットデス/キュスティー
●モスノウ♀/マフュルーナ
この6体です。
弱点に偏りがある上に、ダンデさんの手持ちはエースバーンとリザードン以外全く分からないので、
これでどうなるかちょっと心配でした。

ということで試合開始。
ポケットモンスター ソード432_1 ポケットモンスター ソード433
トップバッターのギルガルドの時点でこちらの最高レベル超えていた…!
さすがにチャンピオンはレベル高いですね。

ダンデさんのポケモンは、
ギルガルドLv.62
エースバーンLv.64
オノノクスLv.63
ドラパルトLv.62
ガマゲロゲLv.64
リザードンLv.65
でした。

ギルガルドはウドラムジカの気合急所で何とかなり、次のエースバーンがさっそく鬼門。
手持ちのタイプ上、炎がかなりきついことになってるので、どうしたものかという感じでした。
ブリッツァーで削った後、ジェスチェルで何とかというところでした。
ジェスチェルは気合耐えしてくれました。
オノノクスはそのままブリムオンを回復しつつ対処しましたが、
次のドラパルトで壊滅しかけました…。
すごいきずぐすりとげんきのかけらのオンパレードという感じで、
誰かを復活させると誰かがやられてしまうという状態でした。
とにかく最後のリザードンはブリッツァーがいないときついので温存するべくやりくりして、
あとは復活させてると回復間に合わなくなりそうなので、瀕死になるのをあきらめて、
ドラパルトを倒すことを最優先で戦っていました。
手持ちの3体が火炎放射が弱点、2体がシャドーボール弱点なうえ、
チーム最速のブリッツァーよりもドラパルトの方が早いという大変な状況でした。
瀕死が続出する中、カチュアラスが火炎放射を気合避けしてくれたので何とかなりました…。
ドラパルトが一番きつかった…!
ガマゲロゲは物理だったので、そのままカチュアラスで対応。
ゴツメで削りつつ、経験値のために控えを最低限復活させていきました。
そのまま羽休めで回復し、ゴツメで削り切りました。ここでも気合避けしてくれました。
リザードンはブリッツァーでダイマックスして対応。
キョダイゴクエンで赤ゲージまで削られましたが、ダイサンダーで撃破。
なんとかダンデさんを倒しました。
ポケットモンスター ソード434
薬使いまくってるから実質的には負けかなこれは…。
チャンピオンの名前は伊達ではないですね。ダンデさん強いです。
ポケットモンスター ソード435 ポケットモンスター ソード436ポケットモンスター ソード437 ポケットモンスター ソード438
ダンデさんから祝福とエールをいただきました。
そしてスタッフロール。
画像を乗せたかったんですが撮影できないっぽかったので諦めました。残念。
もしかしたらビデオがとれないだけでスクショは取れたのかもしれない。
スタッフロールではゴリランダーとストリンダー2体とタチフサグマのバンド演奏が流れてました。
これは最初に選んだポケモンによって変わるのかな?
スタッフロールの最後、協賛としてゲーム内の企業のロゴまで並んでるのにはちょっと笑った(笑

スタッフロールのあと、まどろみの森の奥の画像が。
ポケットモンスター ソード439
これはここに行けってことでしょうね。

タイトル画面に戻ってきたとき、チャンピオンと戦ったときのメンツが並んでました。
ポケットモンスター ソード440
これはちょっと嬉しいですね。
キュスティーとマフュルーナを活躍させてあげられなかったのが残念…。

再開すると家からのスタート。
ポケットモンスター ソード441 ポケットモンスター ソード442
お祝いにマグノリア博士がマスターボールをくれました。
そしてねがいぼしはムゲンダイナの一部とのこと。

ホップの家のダンデの部屋に行くとモンスターボールが。
ポケットモンスター ソード443 ポケットモンスター ソード444
唐突に置いてあったのでちょっと笑ってしまったのですが、キョダイマックスできるリザードンになる、
特別なヒトカゲが中に入っているようでした。
そういえば攻略サイトをチラ見したときにクリア後にもらえるって書いてあったな…。

で、まどろみの森のムービーが表示されたということで早速行ってみることにしました。
ポケットモンスター ソード445 ポケットモンスター ソード446
まどろみの森にはホップも来ていました。考え事をしていたらしいです。
主人公は何かに呼ばれた気がしてここに来たことになってました。
そしてホップに勝負を挑まれました。
バイウールーLv.59
アーマーガアLv.59
カビゴンLv.58
バチンウニLv.58
ウッウLv.58
インテレオンLv.60
でした。レベルは高いけどダンデさんのように苦戦はしなかったです。
ダンデさんやっぱり強かったんだなと実感…!
ここでソニア登場。
ポケットモンスター ソード448 ポケットモンスター ソード449
ソニアも調査のために来ていて、博士になったことを教えてくれました。
ソニアが出版した本ももらいました。
ホップはソニアが博士になったことを知らない感じでしたが、
その割にはソニアの本は並んで買ったらしいです。ソニアの本だから買ったのかな?

とりあえず、せっかくここに来たし、剣と盾を返そうということで、台座に収めました。
ポケットモンスター ソード450 ポケットモンスター ソード451
ホップはソニアに言われるまで朽ちた剣と盾のこと忘れてたみたいですけどね。

するとそこに謎の人物が突然現れました。
ポケットモンスター ソード452 ポケットモンスター ソード453
青い方がソッド、赤い方がシルディというらしいです。
シルディはまだいいとして、ソッドの髪型がかなりやばい。
ポケットモンスター ソード454 ポケットモンスター ソード455
勝負を仕掛けてきたので倒しました。
ネギガナイト、キリキザン、ニダンギル、グソクムシャ。いずれもLv.60でした。
何気にレベル高くてビビった。
ネギガナイトはサイトウ戦で若干トラウマになってるのでだいぶ警戒しました。
基本的にカチュアラスで対応、最後だけはカチュアラスがやられてしまったので、
モコトルフェで対応しました。
ホップは迷いと焦りで負けてしまったようです。
ポケットモンスター ソード456
ザシアンとザマゼンタの像を隠すように書かれていたあの壁画はこの人たちの先祖?のものらしい。
彼らはホップから朽ちた盾を奪い、いったん姿を消しました。
ポケットモンスター ソード457 ポケットモンスター ソード458
かれらが森に来たときに、なぜかソニアのパワースポット探しマシーンが反応していたので、
その反応を頼りに探そうということになりました。
それによるとターフジムから異常な反応があるとのこと。
早速行くことになりました。
ポケットモンスター ソード459
ネズさんととヤローさんの話だと、トレーナー不詳のポケモンがダイマックスして暴れているとのこと。
スタジアム内でレイドバトルとなりました。
ここのポケモンはアマージョで、アマージョ自体も力も制御できずに戸惑っていたらしいです。
ポケットモンスター ソード460 ポケットモンスター ソード461
唐突にあの二人が出現。
ネズのことを変な髪形というソッド。お前が言うなという感じですが、ネズさん冷静ですね。
ポケモンのダイマックスの原因は彼らで、
ねがいぼしのガラル粒子を無理矢理注入してダイマックスさせたとのこと。
かれらにはなにか理由があるみたいですね。
ポケットモンスター ソード462 ポケットモンスター ソード463
バウスタジアム、エンジンスタジアムでも同じようにレイド。
バウはギャラドス、エンジンはコータスでした。

ことを収めると、例の二人は研究所に押しかけ、ソニアを困らせているようでした。
研究所に向かうと、二人に勝負を挑まれました。
ポケットモンスター ソード465
ホップとの共闘です。レベルが高い分、そこそこ強かったです。
そしてその後、ソニアが信頼していた助手がスパイだったことが判明。
最初にソニアに会いに行ったとき、助手のことをわざわざ紹介するムービーが入ったので、
何かあるとは思っていましたが…。
その時は、助手だったソニアが助手を持ったかー、くらいに考えてました。
ポケットモンスター ソード466 ポケットモンスター ソード467ポケットモンスター ソード468 ポケットモンスター ソード469
あの二人が貴族っていうのは嘘じゃないみたいですね。
信頼していた相手に裏切られたソニアはショックを受けていたようですが、
後のことも考え、すぐに立ち直りました。
かれらが願い星を持って行ってしまったことで、ダイマックスして暴れるポケモンの数が多くなったようでした。
ポケットモンスター ソード470 ポケットモンスター ソード474
キルクスはギガイアス、ラテラルはローブシンでした。
ここから1人での相手だったのでちょっと大変でした。
ポケットモンスター ソード471 ポケットモンスター ソード472ポケットモンスター ソード473
アラベスクだけはビートが片付けていたので、代わりにビート戦でした。
彼の言う通り選択肢がイエスしか無くて笑った(笑
ビートの手持ちはクチートLv.61、サーナイトLv.61、ギャロップLv.61、ブリムオンLv.63でした。
ポケットモンスター ソード475
ナックルスタジアムは何となく最後にしました。
ここはオノノクスが暴れていました。
全てのジムで事を収めると、ソニアから電話がありナックルスタジアムに来てほしいとのこと。
ポケットモンスター ソード476 ポケットモンスター ソード477
こんなセリフ入るんですね。
最後にしたのがナックルかそれ以外かでネズさんのセリフがちょっと変わるのかな?

エネルギープラントのある方へ行ったということで、エレベーターで向かいました。
そこでの彼らの話によると、彼らは英雄の末裔といわれてたたえられていたけど、
今回の騒動でザシアンとザマゼンタが本当の英雄といわれ歴史が覆されたので、
それを偽りの歴史として憎んで事を起こしたようです。
ザシアンとザマゼンタが本当に英雄なら、ガラル粒子にも耐えられるはずだと、
そうでなければ偽りだと、それを証明するための実験としてダイマックスさせていたらしいです。
ここでまたまたソッドとバトル、レベルが若干上がった程度でポケモンは変わっていませんでした。
ソッドを倒してタワートップに向かうと、ガラル粒子を注入されたザマゼンタがいました。
ポケットモンスター ソード478
シルディは、力を制御しきれていないザマゼンタに破壊の限りを尽くさせようとしましたが、
その意に反してザマゼンタはシルディに向かってきました。
このまま本当に暴走したら大変だということで、ザマゼンタを倒して正気に戻すことにしました。
ポケットモンスター ソード479
Lv.70って高くない!?
強いなとは思いましたが、ザマゼンタは防御系のポケモンで攻撃力をあげてくることはないので、
防御の高いカチュアラスで攻撃を受け続け、ゴツメで削る作戦で行きました(せこい
ザマゼンタを倒して正気には戻ったものの、まだ力が制御しきれていないようで、
そのままこちらに向かってきました。
しかしそこにザシアンが現れて、こちらをかばいつつ何かを説得しているようでした。
力を抑えられないザマゼンタは姿をくらましてしまいました。
ザシアンに見下ろされて腰を抜かしたシルディ。
ポケットモンスター ソード481 ポケットモンスター ソード480
シルディは動けず、ホップはようやく盾を取り返しました。
ザシアンはどうするつもりだったか分かりませんが、
こちらの呼びかけに答えて手を出すことはしませんでした。
ホップはザマゼンタが心配ということで追っていきました。
一連の様子を見て恐怖を抱いたソッドとシルディは、
自分たちがいかに愚かなことをしていたかを思い知ったようでした。

ザシアンは主人公のことを穏やかな目で見て、こちらを待っているようでした。
ポケットモンスター ソード482
ザシアンと本気のバトルです。
ポケットモンスター ソード483 ポケットモンスター ソード484
本気のザシアンと戦って捕まえるために朽ちた剣を掲げると、ザシアンは武装した姿で対峙してきました。
ポケットモンスター ソード485
レベルはやはり70。
こちらは剣の舞でどんどん攻撃力が上がっていくので、ボールを投げている時間が採れるか心配でした。
いろんなポケモンである程度体力を削り、攻撃力アップ+かみくだく持ちだったので、
ダメ元でジェスチェルを出して電磁波をしてみたら、
気合耐えして電磁波入れてくれたのでかなり助かりました。
ジェスチェルよくやった…!その後も技が外れたり剣の舞連打でターンが妙に稼がれて、
ボールを投げる時間がちょっととれたものの入らず。
ジェスチェルが倒れ、ライエニーナのねこだまし&電光石火で赤ゲージをさらに削り、
剣の舞の無駄遣いによってターンが稼がれ、そこで投げたボールに捕獲クリティカルが発生し、
無事ザシアンをゲットすることができました。
ポケットモンスター ソード486
せっかくなのでゴージャスボールで。
性格はのんきでした。別にバトルで使う気はないので性格厳選はしません。
というかポケモンの性格は後でミントを使って変えられるらしいですね。変えないけど。

ザマゼンタを追って行ったホップから電話が。
ポケットモンスター ソード487
ザマゼンタをなだめるのが大変だから力を借りたい、来てほしいとのことでした。
まどろみの森にいるらしいです。

そうそう、ソッドとシルディと助手に扮したスパイは、自分たちの過ちを認め、
しかるべきところに行くことになりました。
ポケットモンスター ソード488
連れて行けという謎の上から目線でしたが。

まどろみの森に行くと、ホップとザマゼンタがいました。
ポケットモンスター ソード489
この図ちょっといいですね。
ホップは体を張ってザマゼンタをなだめていたようでした。ポケットモンスター ソード490
主人公たちが駆け付けたころは、ザマゼンタはホップのおかげで完全に正気を取り戻していました。
ザマゼンタはすっかりホップのことが気に入ったようで、
バトルなしでそのままホップのポケモンとなりました。
ポケットモンスター ソード492
アニメではありがちですが、ゲーム内で友情ゲットは珍しいですね。

そして今までの流れでいろいろ吹っ切れたホップは、
改めてこの場所でバトルをしてほしいといってきました。
ポケットモンスター ソード493
ここでホップとのバトル。レベルが急にみんな70近くまで上がっててびっくりしました…!
ポケットモンスター ソード494
こっちは62~64くらい、ホップは68~70。
メンバーは基本一緒ですが、ウッウが一時的に抜けてザマゼンタになってました。
まあ、その流れなら出てくるよね、ザマゼンタ。
ちゃんとした状態のザマゼンタと戦わせてくれるのはありがたいですね。
この時もカチュアラスがいればよかったのですが、控えのポケモンと交代していたせいでいなかったので、
ちょっと倒すのに時間がかかりました。モコトルフェのコットンガードで耐久上げて持久戦でした。
こっちも有効打がにどげりくらいしかない&薬を使われるという状態で、地味なバトルでした(ぁ
物理接触に対してはバイウールーはかなり頼りになりますね…!
バトル中のホップの話によると、
彼は兄がチャンピオンではなくなってから目標がなくなって、
何を目指せばいいのか分からなくなっていたそうです。
主人公やソニアは自分の道を決めて進んでいくから、
自分だけ置いて行かれるような気がして焦っていたようです。
今回のことでいろいろ吹っ切れて決心がついたらしいです。
ポケットモンスター ソード495 ポケットモンスター ソード496
スクショのタイミングが微妙で分かりづらいですが、ポケモンを助ける博士になりたいとのことでした。
ソニアは彼を助手として迎えたいとのことでした。
研究所なら資料は山ほどあるからポケモンのことは学び放題だからといっていましたが、
ソニア的には助手がいなくなって困ってるから来てほしい、というところが本音だったようです。
それを承知したうえでホップはソニアの元に行くことになったみたいです。
主人公はホップのことを応援することを約束しました。
これでクリア後の追加シナリオが終了しました。
一気に進めたので疲れました…。勢いがあるうちにやっといた方がいいかなと思ったんですよね。

これであとはやり込むだけですね。
シュートシティではトーナメントとバトルタワーが行われているようです。
トーナメントはジムリーダーとの再戦ができるのかな?
バトルタワーは名前からしてなんとなく察してはいましたが、ローズタワーに向かってみました。
ポケットモンスター ソード498 ポケットモンスター ソード499
ロゴまで変わってガッツリバトルタワーに改装されていました。
ダンデさんが運営してるみたいですね。
ここでBP稼いでバトル環境を整えていく感じですね。
ショップでわざマシンも売っていたけど、高すぎて買い占めは無理そうでした…。
そんなにお金には困ってなかったけど、急に困ることになってしまった(ぁ
ポケットモンスター ソード500
端にいる人がタイプ:ヌルをくれました。
図鑑みたら極秘の開発データが流出してガラルで量産されてるみたいな物騒なことが書いてありました。
それ大丈夫なのか…?

これでポケモンも一段落して、ようやく落ち着きました。
あとはバトルや育成などやり込んでいくだけですね。
当面は図鑑埋めつつBP稼ぎかなー。
後は細かいことを調べてこなしていく感じかな。
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チェストケース完成

日常生活
06 /13 2020
今日は有給の消化のためにお休みでした。
ポケモンを進めていたのですが、それは別記事で改めて書きます。

午前中、微妙に完成できなかったマイクラチェストを完成させました。
マイクラチェスト風折り紙ケース31
マイクラチェスト風折り紙ケース27 マイクラチェスト風折り紙ケース28マイクラチェスト風折り紙ケース29 マイクラチェスト風折り紙ケース30
かなりの期間をかけてしまいましたが、ようやく完成しました…!
前回作ったチェストの蓋が180度オープンになってしまったので、
今回はそうならないようにパーツを付けました。
あとは、前回のものは折り紙を入れた時にふたが閉めづらかったので、
今回は閉めやすいように厚紙を中に付けてみました。
手前側だけは取り出しやすいように開けてあります。
本来ないパーツが多いので、ちょっとチェストっぽさからは遠くなってしまったかな…。
折り紙に余裕があるのでしばらくは作らないと思いますが、
もし次があるなら、まずパーツをもうちょっと簡略化したいのと、
もうちょっと見た目を何とかしつつ出し入れしやすいものにしたいですね。


そうそう、2番のトマトに1番花が咲きました。
2020_06_13_062922.jpg
ようやくすべてのトマトに花が咲きましたね。
これからちゃんと育っていくか、どれも心配ですが、見守るしかないですね。